ネットマイルでポイントGET

ネットマイルでポイントGET

ネットマイルは800社以上が参加する、インターネット上の共通ポイントサービスです。ネットマイルを経由して、

・ネットマイル加盟サイトでお買い物
・ネットマイル加盟サイトで、会員登録や資料請求などをする
・ネットマイルおすすめメールマガジンのリンクをクリックする
・ネットマイルが実施する、カンタンアンケートに答える
・ネットマイルのサイト上にあるゲームで遊ぶ
・ネットマイルのサイト上のカンタンなクイズに答える

といったアクションを起こすと、購入額やサービスに応じてマイルでポイントを貯めることができます。

また、auユーザーなら、ケータイ版ネットマイルを使ってさらに効率的にポイントを貯められます。ドコモでも貯められますが、auに配信される広告の方がダンゼン多いのです。

期間限定でレートがアップする「Wマイル」を利用したり、「特集」ページの無料キャンペーンに参加しまくるといった方法で、効率よくマイルをGETしていきましょう。ほかにも、3ヶ月で500mile貯めればゴールド会員となり、「ゴールド会員専用」の超目玉特典など、おトクな情報やチャンスもあり、さらにポイントアップが期待できます。


貯めたマイルのポイントは、さまざまな商品や航空マイレージなどのポイント、現金・電子マネーなど150種以上の特典の中から、お好きなものへ交換できます。ネットマイルを経由して加盟サイトでお買い物をする際に、マイルで支払うこともできちゃいます。

飛行機 ポイントをマイレージに交換できる航空会社

□ANAマイレージクラブ・マイル
□ノースウエスト航空(R) ワールドパークス(R)
□ユナイテッド航空 マイレージ・プラス
□キャセイパシフィック航空 アジア・マイル
□AAdvantage


年会費などの負担もなく、換金手数料も一切無料です。
チリも積もれば…精神で、ムリなく地道にポイントを貯めちゃいましょう♪

全日空のマイレージに交換できるインターネット共通ポイント⇒ネットマイル
posted by あんこ at 20:54 | ポイントカード

ポイントカードの親玉は...

ポイントカードの親玉は...

ポイントカードの親玉と言えば、何と言っても『ANAマイレージ』カードのポイントでしょう。「ANAなんて、飛行機に乗ることないし、関係ないわ〜」なんて思ってる人は、かなり遅れてますよ!

ANAマイレージカードの大元はもちろん飛行機であるANAのポイントカードですが、さまざまな企業と多数契約しているため、そのサービスを使ってポイントをGETしたり、他のポイントからANAマイレージポイントへ移行したりといったことが可能なのです。

ありとあらゆるもので貯まったポイントは、もちろん飛行機に乗るために使うだけじゃなく、旅行そのものや、さまざまな商品や商品券などの金券にもできるし、もちろんEdyにもできます。

そのため、一度も飛行機にのらずとも、ビジネスクラスで海外旅行、なんてことが実現しちゃったりするのです。
恐るべしポイントカード!

ただ、サービス内容やルールが多様化してきて、ポイントカードの仕組みはとっても複雑になってきました。どんどん新たなサービスが追加されるし、対応店舗も増えるしで、アンテナをしっかり張っていないとオトクなポイントアップキャンペーンなどを逃してしまったり、ということも。

ANAマイレージカードと電子マネーEdyの組み合わせは初心者にもとっかかりやすく、ポイントも貯めやすい最強のタッグです。夢のポイントカード生活を送るには、まずはANAマイレージカードを作ることから始めてくださいね。

●おサイフケータイを持っている人
 ANAマイレージカードをGET パンチ

●おサイフケータイを持っていない人
 Edy機能付のANAマイレージカードをGET パンチ
posted by あんこ at 16:08 | ポイントカード

Edyでクーポン・割引サービス開始

Edyでクーポン・割引サービス開始

6月1日からEdyのあらたなオトク制度、「Edyスマイルクーポン」と「Edyハッピー優待」が始まります。

「Edyスマイルクーポン」は、事前にクーポンが利用できるように登録しておきます。おサイフケータイなら、Webサイト上でEdyナンバーを登録すればOK! カード型なら、パソコンにEdy対応リーダーライターを接続してWebサイトにアクセスします。利用したいクーポンを選択してから、リーダーライターにEdyカードを載せて、Edyナンバーを登録すればOK!

たとえば、居酒屋「甘太郎」で1万円以上の飲食決済をした場合、なんとEdy2,000円分がキャッシュバックされます。5,000円以上の利用ならEdy1,000円分のキャッシュバックです。これは大きい!

「Edyハッピー優待」は、Edyのサービス登録を行なった会員向けのもので、男性向けや女性向けなど、ユーザー特性に合ったキャンペーンメールが配信されます。Edyハッピー優待の例では、中央無線タクシーで月間4回以上を乗車してEdyで支払った場合、Edy500円分がキャッシュバックされます。

Edyのサービス登録を一度行っておけば、キャンペーン実施中の店舗でEdyをかざすだけで特典や割引が適用されるため、利用予定の有無に関わらず、まずは登録しておいた方がいいですね。

おサイフケータイ用のアプリは、アップデートすることで「お得メニュー」というメニュー項目が新たに追加されて、そこからクーポン登録や優待情報をチェックすることができます。。iアプリ版とS!アプリ版は5月30日から、BREWアプリ版(W32S除く)は5月31日からアップデートできますよ。ただ、従来バージョンのアプリでも新サービスは利用できるのでご安心を。
posted by あんこ at 10:06 | Edy(エディ)

Edyカード

Edyカード

Edy(エディ)とは、ビットワレット株式会社が提供している、今いちばん普及している電子マネーのことです。クレジットカードやマイレージポイントをうまく組み合わせることで、割の良いポイントサービスを受けることができます。

ちなみに、Edy という名前には、
 ユーロ(Euro)
 ドル(Dollar)
 円(Yen)
に次ぐ第四の基軸通貨になって欲しいという願いが込められて、各々の頭文字を取って「Edy」となったそうです。

現在のEdyカードは、さまざまな形態となっていて、自分に合うカードを選ぶのがひと苦労。ざっとこれだけの種類のEdyカードが存在します。

会員証一体型
会員証にEdy機能を付加したもの。
代表的なものとしては、サークルKサンクスの「KARUWAZA CLUB Edyカード」や、全日空の「ANAマイレージクラブ Edyカード」など。

社員証一体型
社員証にEdy機能を付加したもの。
ソニー、全日空や三菱東京UFJ銀行などで導入。

学生証一体型
学生証にEdy機能を付加したもの。
愛知大学や神奈川工科大学や京都学園大学などで導入。

クレジットカード一体型
最も多くの発行体によって発行されているタイプで、クレジットカードにEdy機能を付加したもの。代表的なものとしては、各社発行の「eLIOカード」や全日空の「ANAカード」などがある。プロパーカードで発行費用や入会金が必要とされるような場合であっても、クレジットカード一体型の方は無料で加入できるようになっている発行体が多い。

キャッシュカード一体型
みずほ銀行法人口座キャッシュカードや、スルガ銀行ANA支店、大垣共立銀行、イーバンク銀行などで発行されている。
2006年10月からは、郵便貯金ICキャッシュカードにEdy機能が搭載されるようになった。

キャッシュカード・クレジットカード一体型
三菱東京UFJ銀行では「スーパーICカード」の名称で、キャッシュカード・クレジットカード・Edy機能の3つが一枚に収まったカードを発行している。

キャッシングカード一体型
プロミスで発行されている。

posted by あんこ at 22:10 | Edy(エディ)

ポイントカードは賢く使う

ポイントカードは賢く使う

ポイントカードとは、ポイントサービスが受けられるカードのことを指します。そもそも、ポイントサービスとは、小売業やサービス業(専門店系チェーンストアや、ホテル、クレジットカードなど)で多く行われている、広義の商品の購入金額や来店回数等に応じて一定の条件で計算された点数(ポイント)を顧客に与えるサービスのことです。航空会社でも同様のシステムがあり、マイレージサービスと呼ばれていますね。昨今は、ポリ袋が不要の客にポイントを与える事もあります。

専用のポイントカードを用いる方法は、煩雑に利用する顧客、所謂お得意さんに対して特に割引等のサービスを行っていた商慣習を、システム化したものと言われています。また、それ以前のサービススタンプ等の代替とも見られます。顧客にポイントを与える事で、囲い込みを図る手段と捉えることもできます。

マイレージサービスは、航空会社間の競争の中で、顧客の囲い込みの手段として発展してきたポイントカードです。

家電量販店などにおける、販売価格の1割以上を超すようなポイント還元サービスを行っているポイントカードは、実際の所はポイント還元分を本来販売すべき価格に上乗せしているに過ぎず、販売促進の枠を超えて、客が自ら費用を負担して囲い込みされているに過ぎないと言う指摘もあります。

一部の量販店では、ポイント還元分をポイントカードに貯めておくか、または還元分を値引きして販売するか(その場でキャッシュバックと言うことになる)、客側に選択させるような場合も見られています。

いずれにしろポイントカード自体に費用が発生するワケではないので、ポイントカードを利用する私たちは、賢く使い回してオトク度を2倍、3倍と上げていきたいところですね(^^)

参考:wikipedia
posted by あんこ at 19:57 | ポイントカード